GIROPPON♪
行ってきました。頑張って
「奥田民生 ひとりギロッポン」
EX THEATER ROPPONGIのオープニングシリーズとして、前日のB'zに続き2番手の登板。
と言いつつ、OTさんも当日おっしゃってましたが、
その前日のMステ嵐さんをカウントしたら実質3番目だね。
2日前のMステで、嵐さんがこの会場から中継してまして。
ってことはこけら落とし、B'zじゃなくて嵐じゃね?って感じですが
(しかも、国民的アイドルの嵐さんなのに、あの体を張った頑張りに涙・・・)
そのことをOTさんが知っていたのは聞いたのでしょうか、それとも見てた?
いや本編中にも、あの嵐さんのパンチのあった衣装に言及してたから見てたのかも。
いずれにしても、この会場でのシーティングライブはOTさんが初!となるようです。
2階席だったんだけど、思ったより高くてかなり下を見下ろす感じでした。
会場は広すぎず、狭すぎず。
会場の横側面の壁にライトが埋め込まれていて色が変わったりウネウネとしたライトで光ったりしていて、
待っている間、なんとなく見てたら酔いそうでした。
そんな会場です(笑)
ただ、ステージは暑かったらしい。
けっこう早くからOTさんは「暑い暑い」言ってました。
「ひとりなんだからこんなに照明はいらない」、「最近はLEDライトだから熱くなくなっているのに冬仕様なのか」とか文句タラタラ。
相当暑かったのか、途中の休憩後に半袖シャツに衣装替えしてくるくらい。
合わせてハットまで変えてきた。
アイドル歌手かっての。
休憩後の登場時はかわいらしいギターを抱えてきた割に、今思うと使ってなかったよね、あのギター。
肝心の音は良かったです。
2階席でも歌はもちろん、MCもはっきり聞こえて新しい会場らしく音響はとても良かった。
弾き語りももちろん良くて、歌に聞き惚れ、ゆるトークに笑うと楽しませてもらいました。
いつもの曲で登場して早々、しばらくイスに座らず拍手を煽るようなジェスチャーをするOT。
ずと拍手を続けると、希望は違ったらしくて、
「立って。」と要求。
え?弾き語りだよね?みたいな戸惑いのなか、とりあえず言われたとおり立つお客さん。
するとすぐに「座って。」と。もうなんなの?って感じ。
始まる前から、六本木なんで酔っ払ってます宣言してるくらい、
かなり好き勝手な、とりとめのないおしゃべりが多かった。
開始早々、別にトークだけでもいいんだよとか言ってみたり、
演奏する曲も本当にほとんど考えてないのか、ずーっとiPadを高速スピードでスワイプして曲を探したり、
「何がいいですか?」とか客席に聞いたり。
(もちろん、聞いたところでやるわけないんだけどね)
ほんとうにいい意味ダラダラ。
OTいわく、本来弾き語りとはこういうダラダラしたものである、のだとか。
市民球場や宮島でやるようになってからきっちりしすぎていて、最近はフェスでもやっているので、弾き語りが形式化してしまっているとボヤキ。
本当は、今日みたいにダラダラと、決め打ちせずにやるのが理想的な形らしいです。
先日の小倉でやったひとり股旅は生中継があったのできっちりやりすぎた、らしい。
(J:COMが見られない田舎なので残念ながら見れてないのよね)
そういうならば、今日のはかなり理想的な形だったのではないでしょうか。
かなり好き放題で、練習してきた?と思うくらい、歌もギターもちょこちょこ間違えたり。
ユルかったんだけど、でも歌はやっぱり迫力でした。
O.T.COME HOMEが出たばかりなので、新曲をやらねばモードだったのか新曲がたくさん聞けて幸せだった。
本編は「ちょっとにがい」で始めるとかなんかずるい。
ツアーでも感動させられた「マイカントリーロード」もハープ有りで演ってくれて、やっぱりいい曲だと実感。
個人的に大好きな「ぼくら」の最後のサビのところはめちゃくちゃ心に響いた。
余韻でいまだに頭のなかでこの曲がグルグルしています。
「フリーザー」も良かったなぁ。
「♪もったいーないーですっ」の歌い方がすごく可愛かったのが印象に残っています。ずるいくらいかわいい。
でもリズムボックスのテンポが早すぎて、歌いだしておきながら途中で「違うな」って演奏ストップ、
早すぎたとテンポを落として最初から歌い直したりするなんてことも。
再度歌いだす前に「ごめんね」って優しく言ったりするとか反則だわー。許しちゃううわー。
歌い直したところでも結局間違えてたけど、2回目は無事歌いきった。
終わったところで、エレキ1つでの演奏が寂しく感じたのか、地味だなって。
「ほんとはこの曲もっといい曲なんだよ」、って言ってたけど知ってますよー。
そして今日も良かったですよと言ってあげたい。
そういう意味では新曲たちは、弾き語りが似合う曲が多いなぁと思いました。
でもバンドとしても聞いてみたらまた違う感じになるかもしれないし。
やっぱりアルバムツアーを切望いたします。
途中休憩後の「The STANDARD」が素敵過ぎた。
休憩中に、このホールが売りにしているLEDミラーボールが回っていたんだけど、
それを見ていたらしいOTさんが、さっきミラーボール回ってたでしょとまた出して欲しいと希望。
色々な色で光り回るミラーボールに苦笑いしつつも、
いわゆるノーマルバージョンのミラーボールにし、ステージの照明も少し落とした状態でアコギでのスタンダード。
声がスゴイうえ、ミラーボールが放つ照明の中甘く歌うOTがとにかくロマンチック。
これも未だ印象に残っている光景。
ユニコーンの曲も再始動後は自由に歌ってくれるから嬉しい。
「自転車泥棒」「働く男」「すばらしい日々」をチョイスされていました。
OTが歌う自転車泥棒好きです。
でも久しぶりすぎたのか、最後の転調のコードがわからなくなってしまい、
歌いながら「あれ?どうやって転調するんだっけ?」となかなか転調できず。
なんとか歌いきった後も、「あれ?どうだっけ」と復習してました。
練習してこようね。
そしてカバーも。
噂に聞いていたユーミン「ひこうき雲」。
歌いきったあと、スタッフさんの方を向きながら、
いろいろ適当すぎたので(放送では)カットでとご所望。
続いてもカバーで、「できるかな?」と心配しつつの「接吻」。
これがまた途中わからなくなったみたいで、1番を歌いきったあと終了。
「これも当然カットで」とのこと。
間違えたとはいえ、歌声は素晴らしかったのになー。
本当にカットされちゃうのかな?
来年2月にCSテレ朝チャンネルで、新しくEXシアター番組が始まるらしく、
貴重な第1回目がこの”ひとりギロッポン”だそうです。
OTとしては取れ高充分って満足してたけど、MCは多すぎだし流せるかどうか、間違えたとカット要求も多いし。
いろいろカットしてたら放送の尺がたりるのかって今から心配・・・
まるっと放送見送りとかしないでね。
でもそのゆるーい感じが久しぶりにいっぱい見れて、たくさん笑いました。
そしてたくさん歌に浸りました。
本編ラスト、「CUSTOM」の歌声は迫力がすごかった。
いつまでも声が伸び続けるんじゃないかと思うくらい、いつまでもギターを弾き続けるんじゃないかと思うくらい。
歌声だけで感動させれられるのはスゴイです。
アンコールもしっかりやっていただきました。
そのアンコールの時、ひとりでの弾き語りをいろいろやっているけど本当はあんまり好きじゃないと最後の最後に爆弾発言
今更言う?
だからなんなら弾き語りは年1くらいがいいとのこと。
年1回ここ(EXシアター)でやればいいんじゃないかって言ったあと、
OT「でもそうしたら地方の人もいるからな・・・ブツブツブツブツ・・・」と色々考えてらっしゃいました。
ちゃんと地方のことも気にしていただけて、その気持ちが嬉しいです。
イージューライダーを歌ったあと、ラストは「マシマロ(ック)」
エレキでノリノリで歌いだしたOT。
最後まで座って聴いている私たちを見て、途中でいきなり演奏をストップ。
「えっ?わーとか盛り上がって立ったりするもんじゃないの? 東京っぽいな~」と。
そんなこと言われたら立つでしょ。
みんな総立ちです。
最後はみんなで盛り上がって終了~~!
今回は色々と客席に要求をしたり煽ったりもてあそんでたなぁ。
そして要求しておきながら自分勝手に勧めたりとか。
あまのじゃくっぷりを発揮しておりました。
これで今年のOTライブ納めです。
振り返ると、地球三兄弟という新しいユニットで始まり、
春にはこれまた新ユニットサンフジンズがあり、
夏にはユニコーンもサクっとあり、
そしてがっつり秋冬にソロツアー。
最後に久しぶりにじっくり弾き語り。
すごい充実してたなー。
ほんとにOTさん、休んでるどころか働きすぎだ。
なのに、イメージ的にゆるい活動に感じるのはホントに不思議。
来年もどうぞたくさん歌をきかせてくださいまし。
【2013.12.1 ひとりギロッポン セットリスト】
ちょっとにがい
マイカントリーロード
野ばら
一輪の車
.ぼくら
.音のない音
.ひこうき雲(ユーミンカバー)
接吻(オリジナルラブ)
自転車泥棒
働く男
(トイレ休憩)
The STANDARD
荒野を行く
チューイチューイトレイン
息するように
すばらしい日々
フリーザー
風は西から
CUSTOM
さすらい
EN.
イージュー★ライダー
マシマロ(ック)


「奥田民生 ひとりギロッポン」
EX THEATER ROPPONGIのオープニングシリーズとして、前日のB'zに続き2番手の登板。
と言いつつ、OTさんも当日おっしゃってましたが、
その前日のMステ嵐さんをカウントしたら実質3番目だね。
2日前のMステで、嵐さんがこの会場から中継してまして。
ってことはこけら落とし、B'zじゃなくて嵐じゃね?って感じですが

(しかも、国民的アイドルの嵐さんなのに、あの体を張った頑張りに涙・・・)
そのことをOTさんが知っていたのは聞いたのでしょうか、それとも見てた?
いや本編中にも、あの嵐さんのパンチのあった衣装に言及してたから見てたのかも。
いずれにしても、この会場でのシーティングライブはOTさんが初!となるようです。
2階席だったんだけど、思ったより高くてかなり下を見下ろす感じでした。
会場は広すぎず、狭すぎず。
会場の横側面の壁にライトが埋め込まれていて色が変わったりウネウネとしたライトで光ったりしていて、
待っている間、なんとなく見てたら酔いそうでした。
そんな会場です(笑)
ただ、ステージは暑かったらしい。
けっこう早くからOTさんは「暑い暑い」言ってました。
「ひとりなんだからこんなに照明はいらない」、「最近はLEDライトだから熱くなくなっているのに冬仕様なのか」とか文句タラタラ。
相当暑かったのか、途中の休憩後に半袖シャツに衣装替えしてくるくらい。
合わせてハットまで変えてきた。
アイドル歌手かっての。
休憩後の登場時はかわいらしいギターを抱えてきた割に、今思うと使ってなかったよね、あのギター。
肝心の音は良かったです。
2階席でも歌はもちろん、MCもはっきり聞こえて新しい会場らしく音響はとても良かった。
弾き語りももちろん良くて、歌に聞き惚れ、ゆるトークに笑うと楽しませてもらいました。
いつもの曲で登場して早々、しばらくイスに座らず拍手を煽るようなジェスチャーをするOT。
ずと拍手を続けると、希望は違ったらしくて、
「立って。」と要求。
え?弾き語りだよね?みたいな戸惑いのなか、とりあえず言われたとおり立つお客さん。
するとすぐに「座って。」と。もうなんなの?って感じ。
始まる前から、六本木なんで酔っ払ってます宣言してるくらい、
かなり好き勝手な、とりとめのないおしゃべりが多かった。
開始早々、別にトークだけでもいいんだよとか言ってみたり、
演奏する曲も本当にほとんど考えてないのか、ずーっとiPadを高速スピードでスワイプして曲を探したり、
「何がいいですか?」とか客席に聞いたり。
(もちろん、聞いたところでやるわけないんだけどね)
ほんとうにいい意味ダラダラ。
OTいわく、本来弾き語りとはこういうダラダラしたものである、のだとか。
市民球場や宮島でやるようになってからきっちりしすぎていて、最近はフェスでもやっているので、弾き語りが形式化してしまっているとボヤキ。
本当は、今日みたいにダラダラと、決め打ちせずにやるのが理想的な形らしいです。
先日の小倉でやったひとり股旅は生中継があったのできっちりやりすぎた、らしい。
(J:COMが見られない田舎なので残念ながら見れてないのよね)
そういうならば、今日のはかなり理想的な形だったのではないでしょうか。
かなり好き放題で、練習してきた?と思うくらい、歌もギターもちょこちょこ間違えたり。
ユルかったんだけど、でも歌はやっぱり迫力でした。
O.T.COME HOMEが出たばかりなので、新曲をやらねばモードだったのか新曲がたくさん聞けて幸せだった。
本編は「ちょっとにがい」で始めるとかなんかずるい。
ツアーでも感動させられた「マイカントリーロード」もハープ有りで演ってくれて、やっぱりいい曲だと実感。
個人的に大好きな「ぼくら」の最後のサビのところはめちゃくちゃ心に響いた。
余韻でいまだに頭のなかでこの曲がグルグルしています。
「フリーザー」も良かったなぁ。
「♪もったいーないーですっ」の歌い方がすごく可愛かったのが印象に残っています。ずるいくらいかわいい。
でもリズムボックスのテンポが早すぎて、歌いだしておきながら途中で「違うな」って演奏ストップ、
早すぎたとテンポを落として最初から歌い直したりするなんてことも。
再度歌いだす前に「ごめんね」って優しく言ったりするとか反則だわー。許しちゃううわー。
歌い直したところでも結局間違えてたけど、2回目は無事歌いきった。
終わったところで、エレキ1つでの演奏が寂しく感じたのか、地味だなって。
「ほんとはこの曲もっといい曲なんだよ」、って言ってたけど知ってますよー。
そして今日も良かったですよと言ってあげたい。
そういう意味では新曲たちは、弾き語りが似合う曲が多いなぁと思いました。
でもバンドとしても聞いてみたらまた違う感じになるかもしれないし。
やっぱりアルバムツアーを切望いたします。
途中休憩後の「The STANDARD」が素敵過ぎた。
休憩中に、このホールが売りにしているLEDミラーボールが回っていたんだけど、
それを見ていたらしいOTさんが、さっきミラーボール回ってたでしょとまた出して欲しいと希望。
色々な色で光り回るミラーボールに苦笑いしつつも、
いわゆるノーマルバージョンのミラーボールにし、ステージの照明も少し落とした状態でアコギでのスタンダード。
声がスゴイうえ、ミラーボールが放つ照明の中甘く歌うOTがとにかくロマンチック。
これも未だ印象に残っている光景。
ユニコーンの曲も再始動後は自由に歌ってくれるから嬉しい。
「自転車泥棒」「働く男」「すばらしい日々」をチョイスされていました。
OTが歌う自転車泥棒好きです。
でも久しぶりすぎたのか、最後の転調のコードがわからなくなってしまい、
歌いながら「あれ?どうやって転調するんだっけ?」となかなか転調できず。
なんとか歌いきった後も、「あれ?どうだっけ」と復習してました。
練習してこようね。
そしてカバーも。
噂に聞いていたユーミン「ひこうき雲」。
歌いきったあと、スタッフさんの方を向きながら、
いろいろ適当すぎたので(放送では)カットでとご所望。
続いてもカバーで、「できるかな?」と心配しつつの「接吻」。
これがまた途中わからなくなったみたいで、1番を歌いきったあと終了。
「これも当然カットで」とのこと。
間違えたとはいえ、歌声は素晴らしかったのになー。
本当にカットされちゃうのかな?
来年2月にCSテレ朝チャンネルで、新しくEXシアター番組が始まるらしく、
貴重な第1回目がこの”ひとりギロッポン”だそうです。
OTとしては取れ高充分って満足してたけど、MCは多すぎだし流せるかどうか、間違えたとカット要求も多いし。
いろいろカットしてたら放送の尺がたりるのかって今から心配・・・
まるっと放送見送りとかしないでね。
でもそのゆるーい感じが久しぶりにいっぱい見れて、たくさん笑いました。
そしてたくさん歌に浸りました。
本編ラスト、「CUSTOM」の歌声は迫力がすごかった。
いつまでも声が伸び続けるんじゃないかと思うくらい、いつまでもギターを弾き続けるんじゃないかと思うくらい。
歌声だけで感動させれられるのはスゴイです。
アンコールもしっかりやっていただきました。
そのアンコールの時、ひとりでの弾き語りをいろいろやっているけど本当はあんまり好きじゃないと最後の最後に爆弾発言

今更言う?
だからなんなら弾き語りは年1くらいがいいとのこと。
年1回ここ(EXシアター)でやればいいんじゃないかって言ったあと、
OT「でもそうしたら地方の人もいるからな・・・ブツブツブツブツ・・・」と色々考えてらっしゃいました。
ちゃんと地方のことも気にしていただけて、その気持ちが嬉しいです。
イージューライダーを歌ったあと、ラストは「マシマロ(ック)」
エレキでノリノリで歌いだしたOT。
最後まで座って聴いている私たちを見て、途中でいきなり演奏をストップ。
「えっ?わーとか盛り上がって立ったりするもんじゃないの? 東京っぽいな~」と。
そんなこと言われたら立つでしょ。
みんな総立ちです。
最後はみんなで盛り上がって終了~~!
今回は色々と客席に要求をしたり煽ったりもてあそんでたなぁ。
そして要求しておきながら自分勝手に勧めたりとか。
あまのじゃくっぷりを発揮しておりました。
これで今年のOTライブ納めです。
振り返ると、地球三兄弟という新しいユニットで始まり、
春にはこれまた新ユニットサンフジンズがあり、
夏にはユニコーンもサクっとあり、
そしてがっつり秋冬にソロツアー。
最後に久しぶりにじっくり弾き語り。
すごい充実してたなー。
ほんとにOTさん、休んでるどころか働きすぎだ。
なのに、イメージ的にゆるい活動に感じるのはホントに不思議。
来年もどうぞたくさん歌をきかせてくださいまし。
【2013.12.1 ひとりギロッポン セットリスト】
ちょっとにがい
マイカントリーロード
野ばら
一輪の車
.ぼくら
.音のない音
.ひこうき雲(ユーミンカバー)
接吻(オリジナルラブ)
自転車泥棒
働く男
(トイレ休憩)
The STANDARD
荒野を行く
チューイチューイトレイン
息するように
すばらしい日々
フリーザー
風は西から
CUSTOM
さすらい
EN.
イージュー★ライダー
マシマロ(ック)




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